Our People

私たちは多様なプロフェッショナルが分野を超えて協働し、グローバルブランドの日本での成功を1つのチームとして実現します。

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私たちは多様なプロフェッショナルが分野を超えて協働し、グローバルブランドの日本での成功を1つのチームとして実現します。

Meet Our Leadership Team

CEO

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Gareth Mulryan

CEO

英国出身。2005年ピュブリシス グループに入社。2007年からアジアに拠点を移し、東京に異動前は上海とシンガポールで活躍。
ピュブリシス・グループの多々あるブランドを通じ、ブランドやダイレクトコミュニケーション、TVやアナリティクス、クリエイティブやプロジェクト マネージメント等、コミュニケーション業界全域に渡る業務を幅広く経験。メディア、戦略、リサーチ、コンテンツ、技術インフラおよびデータアナリティクス領域において豊富な経験を持ち、ベストなチーム構築を実現している。
経営者としてはピュブリシス・メディア・シンガポールのビジネス変革をリードし、二桁成長に貢献。またアジア太平洋地域の新規事業獲得への貢献はもとより、サムスン、モンデリーズ、マリオット、VISA、GSKなど数多くの一流グローバル企業を担当。
メディア業界以前はロンドンのゴールドマン サックスで債券部門に従事。2017年よりPublicis Groupe Japanの取締役。2020年4月より現職。

Saatchi & Saatchi Group Business Director

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畔柳 美保

Saatchi & Saatchi Group Business Director

外資系および日系の広告代理店に従事、戦略的思考、クリエイティビティへの揺るぎない情熱をもつ、先見性のあるアカウントリーダーとして20年以上の経験を有する。

国際的ブランドの画期的な統合コミュニケーション開発を主導。ブランド戦略の立案から、統合型キャンペーンの主導、デジタル・エンゲージメントの推進、キャンペーンの運営・管理まで、マーケティングを成功に導くための豊富な専門知識を持つ。グループ内、またはエージェンシー間の統合モデルを積極的に推進、優れたアウトプットを追求するチームマネジメントを得意とする。
パートナーシップとコラボレーションを引き出し、育むことに情熱を注ぐ。

Managing Director of MSL Japan

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秋澤 知子

Managing Director of MSL Japan

広報コンサルタントとして、20年以上テクノロジー、ヘルスケア、コンシューマーなど様々な分野で世界トップクラスの多国籍クライアントを担当。

クリエイティブかつ戦略的なアプローチで、デジタル時代のグローバル・ブランドと日本市場を効果的に結びつけるインテグレート・コミュニケーション・キャンペーンを展開している。

特に異文化コミュニケーションにおける豊富な国際経験に裏打ちされた視点を提供し、多様化するステークホルダーの共感と信頼を育むためのコンサルティングを提供する。

中央公論新社で同社のパートナーである『エコノミスト』誌や『フォーリン・アフェアーズ』誌日本版の海外版権ビジネスや『マリ・クレール ジャポン』と『GQ JAPAN』のカルチャー編集者等を歴任、その後広報コンサルタントとして複数の欧米系PR会社でトップマネジメントを務めた後、2022年からMSLジャパンに参画。

Representative Director of Publicis Health

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金子 雄太

Representative Director of Publicis Health

外資系製薬会社でキャリアをスタートし、広告代理店でコピーライター、プランナー、アカウントディレクターを経験。その後、外資系マーケティングリサーチ会社のエグゼクティブディレクターとして、製薬会社やFMCG企業のマーケティングリサーチやコンサルティングに携わる。2010年にピュブリシスヘルスに入社し、日本で2番目のPHエージェンシーであるPublicis Groupe Japanヘルスケア(現サーチアンドサーチウェルネス)を設立。2021年よりピュブリシスヘルス・ジャパンの代表として、2つのヘルスケアエージェンシーを率いる。

Chief Financial Officer

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Ricardo Roces

Chief Financial Officer

ニューヨークのニューメディアやエンターテインメント業界の財務・会計監査部門に従事しキャリアをスタート。2004年、ピュブリシス・グループ傘下のマシウス社にビジネス・マネージャーとして入社。2008年、MSLグループのグローバル・コントローラーに就任。2011年にはMSLグループ・アジアのCFOに昇格、シンガポールを拠点とし、ピュブリシス・グループのPR企業やイベント企画企業の経営に携わる。2016年2月より現職。

Head of Talent and Culture

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Ana Luis

Head of Talent and Culture

ポルトガル出身のAnaは、2024年に来日し、Publicis Groupe JapanのTalent and Cultureチームにて、ビジネスパートナー・ディレクターとしてその経験を活かしてきました。これまで、PVHやImperial Brandsをはじめとするグローバル企業で、幅広い経験を積んでいます。法務のバックグラウンドと国際的な人事リーダーとしての知見を強みに、さまざまな国・地域でシニアリーダーと協働しながら、人材戦略の推進、組織変革、リーダーシップ開発に取り組んできました。

Chief Transformation & Strategy Officer

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小山 聡介

Chief Transformation & Strategy Officer

20年以上の戦略プランナー経験を有し、2014年8月にエグゼクティブ プランニング ディレクターとしてPublicis Groupe Japanに着任。2018年まで在籍。フェイスブックに移籍後18か月、データマーケティングサービスに従事。2020年チーフ トランスフォーメーション & ストラテジー オフィサーとしてピュブリシス・グループ・ジャパンに再び参画。グループのデジタルサービスシフトを加速させるべく、2020年初めに新設されたエージェンシー「デジタス」に注力する。
W+K、Fallon、BBH、TBWA等多くのエージェンシーを経験。日本をはじめ米国、中国、シンガポールにて車、シューズ、FMCG、エレクトロニクス、トラベルなど多くの大手多国籍クライアントを担当。

Beacon Communications Managing Director, EVP

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Greg Jones

Beacon Communications Managing Director, EVP

Gregは、ヨハネスブルグ、シカゴ、東京といったPublicisの各拠点で培ってきた国際的なリーダーシップ経験を有しています。多様な文化や市場に触れてきた経験を通じて、好奇心と柔軟性、そして異なる視点への深い理解に根ざしたリーダーシップスタイルを築いてきました。
急速に変化する時代において、Gregは、部門や専門領域を越えたコラボレーションこそが真の競争優位を生み出すと考えています。そうした連携によって創造的な発想を促し、クライアントに測定可能な価値を提供するとともに、人材の成長につながる意義ある機会を生み出せると信じています。
またGregは、クリエイティビティとデータの融合によって力を発揮するチームづくりに情熱を注いでいます。新たな価値の創出やマーケティングの変革を目指すクライアントと伴走し、パートナーとして成果につなげていくことに大きなやりがいを感じています。

Meet Some of Our Team Members

Creative

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Kotone

Creative

外資系の広告代理店を探していたときに大学の教授からPublicis Groupe Japanを教えて頂きました。その教授も元々Publicis Groupe Japanで働いていて、とても良い会社だと聞きました。どれだけオンラインでリサーチをしても会社の雰囲気や人間関係などはわかりません。なので実際に働いていた方の声はとても響きました。そこから、Publicis Groupe Japanで働いていた方や現在働いている方達のお話を伺った際に共通して印象に残った事があります。それは、どの方もとても楽しそうにPublicis Groupe Japanについてお話ししてくださった事です。皆さんのように目標を持って楽しくお仕事ができる環境がとても魅力的だと感じました。また外資系という事で様々なバックグラウンドを持っている方々とのコミュニケーションを通じ、お仕事ができることがとても楽しみでした。

⼊社したての頃は話を聞いて先輩のお仕事を見ることが多かったですが、だんだんと小さなお仕事から任せていただくようになりました。業務内容としては、企画の提案、キービジュアルなどのカンプ作成やデザインチームさんとのやりとりなどが主なお仕事です。初めはアイディア出しなどで的外れなものを提案してしまうこともありました。ですが、チームの皆さんのそれに対する丁寧なフィードバックのおかげで、ミーティングなどでも間違えを恐れずに提案したり意⾒を⾔う事ができました。また、途中からデザインチームさんとのやりとりを任せていただけるようになり、⾒るだけではなく実際にやりとりをしていくうちに学ぶこともたくさんありました。また、今年は社内案件もいくつか任せて頂きました。その中でも⼀番印象に残っているのはオフィスラッピングの⼀環としてのウォールアートと2025年度採用の交流会のフライヤー制作です。オフィスフロアの⽬⽴つところのウォールアートという⼤役を任せて頂き、⾃分の絵があそこまで⼤きく出てくる事は初めてだったのでとても緊張感がありました。交流会のフライヤーは新卒クリエイティブ3⼈でテーマを考えるところから、内容、写真撮影、レイアウトまでCDの⽅に⾒てもらいながら仕上げました。通常業務では⾃分のパートのみやる事が多いですが、このように0の状態から100まで⾃分たちで作る事は社内案件だからこそ経験できたので、⼀連の流れを知るとても良い機会をいただけました。

Publicis Groupe Japanに入って10ヶ月ほど経ちましたが、一番良かったと思える事は「みんな良い人」という事です。同期もチームも先輩も上司もみんな良い人たちばかりでとても恵まれた環境だと思います。どのチームに入っても、みなさん新卒の私でも意見を言いやすい環境を作ってくださります。同期で業務内容が全く違うため、悪い意味での比較をすることがなく、同期のお仕事の話を聞くと自分も頑張ろうというモチベーションになります。また、英語を話す人が多い環境なので、言語面でも常に周りからモチベーションをもらっています。

Creative

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Kosuke

Creative

Publicis Groupe Japanを選んだ理由は、職種別採用をしているという点に尽きます。人の心を動かすことや企画をすること、そして言葉が好きだった私は、広告会社のクリエイティブ職を第一志望として就活しておりました。Publicis Groupe Japan以外の他社では基本的には総合職採用なので、入社後どの部署に配属されるのかが分かりません。いわゆる配属ガチャというやつです。しかし、Publicis Groupe Japanの場合は職種別採用を導入しているため、入社後に希望の部署に行けることが確約となります。このことが決め手となり、自分の理想像に近づくことができる一番の選択肢として、Publicis Groupe Japanへの入社を決めました。
ちなみに、私とは逆に、入社前から配属が決まることに対して不安を感じるあなたへ。心配はいりません。なんと、Publicis Groupe Japanでは割とフラットに部署異動ができるらしいです。1つの部署で黙々とスキルを磨いていくもよしですし、色々な環境で経験を積むこともきっとできると思いますよ。

自己紹介でも書きましたが、Creativeという部署でコピーライターをしています。コピーライターの仕事は多岐に渡ります。広告のキャッチコピーを開発するのはもちろんのこと、CMプランニングやアクティベーションの企画、Web広告のコピー開発など、言葉や企画にまつわる全ての業務を担当します。携わっている業界は家電・お菓子・たばこ・自動車・金融など様々です。それ以外にも、社内イベントや採用イベントの企画・コピーライティングなどといった業務もあります。
大層なことを書いておりますが、もちろんペーペーの私1人で完結している仕事など1つもありません。素晴らしい先輩・上司から添削やフィードバックを受けながら、日々自分のコピーや企画をブラッシュアップしております。そして、幾度もの指導を乗り越え、自分で考えたコピーが実際に世に出ているのを見た時の感動はひとしおです。これは、コピーライターのやりがいの1つだと思います。

Publicis Groupe Japanに入って良かったことは、風通しが良い社風であること、人が良いことです。月並みなことを書いてしまいすみません。でも、本当なんです。
コピーライターとして入社した私は、厳しい洗礼を受けることを覚悟していました。ウキウキで企画書を会議に持っていくものの、上司にビリビリに破られるとか、100本コピーを書かされて「ゴミしかないね」と言われるとか。右も左も分からない状態での会議で、「帰っていいよ」と帰宅命令を受けるとか。
しかし、そんなことはありませんでした。僕の穴だらけの企画やコピーでも、どうなったらさらに良くなるのか、クライアントが喜ぶものになるのか、世の中の人の心を動かすことができるのか、丁寧にフィードバックをくださります。そして、会議で的を射ていない発言をしたときでも、決して否定されることはありません。とにかく、どんな発言でもウェルカムな環境です。優しくスマートな先輩のもとで、日々成長を実感しています。

Business Management

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Airi

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Publicis Groupe Japanに入りたいと感じた理由はたくさんありますが、1番はPublicis Groupe Japanのカルチャーに惹かれました。
入る前も入ってからも感じておりますが、本当に質問しても嫌な顔をする方がひとりもいないような、やる気がある人がどんどん伸びていけるような環境がありますし、先輩も上司も本当に優しく明るい方ばかりです。
また、一人一人の個性も大事にしてくれる環境ですので趣味を続けながら仕事をしている人も多いと思います。面接時から、私が本当にやりたいことは何かをくみ取ってくれるような質問をしていただきましたが、入社後も上司や周りの先輩方に私に合った業務はなにかからキャリアプロセスについても相談させていただいており遠い将来にむけた自分の道も見直す機会があるため、未来をしっかり見ながらとても充実した毎日を過ごせているなと感じております!

飲食業界のクライアントさん担当で、営業としてのお仕事をしております。
私はデジタルチームに所属しておりますので、毎日PCとにらめっこをしながらデータや数字をみたり、WEBの更新等を行っています。
最初は1つもわからず、同じチームの上司、先輩に質問攻めをしてしまいましたが、質問をたくさんした分、たくさん成長できたのではないかなと感じております。 すこしずつできることが増え、やりがいと仕事の楽しさも感じております。

なんといっても優しくて暖かい上司、先輩、同僚のなかで毎日働けるような環境を得られたことだと思います。
生きるために仕事をするのか、仕事をするために生きるのか、はよく聞いたことがありますが、私は生きるために仕事をしたいので、今Publicis Groupe Japanで働けていることはとてもとてもありがたいことだと感じております。
就活をしている最中は、本当に自分自身に対しても、将来の自分についても不安でいっぱいでしたが、Publicis Groupe Japanでは自分や自分の未来に自信を持ちながら業務をこなせる環境があると思います。
プライベートでも先輩や同僚、チームの方と飲みに行く機会も多いため毎週とてもたのしいです!

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Kein

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Publicis Groupe Japanで働きたいと思った理由は、日本におけるグローバルブランドのローカライゼーションをサポートしたいと考えたからです。
私は幼いころからバスケットボールをしており、ある有名なスポーツ企業の広告などをよく見ていました。
そこで気づいたのは、一つのキャンペーンであっても、ターゲットとなる国の文化によって全く異なる訴求をするということでした。
このように、文化にマッチしたブランドコミュニケーションに興味を持ち、広告業界に興味を抱くようになりました。
Publicis Groupe Japanのクライアントの多くがグローバルブランドであるため、それらのクライアントと日本の消費者を繋ぐ架け橋となる仕事に携わりたいと思い、Publicis Groupe Japanへの入社を決断しました。

営業のポジションを担当させていただいているため、クライアントと社内チームとのプロジェクト進行を円滑にするために、様々な業務に携わっています。
クライアントとの円滑なコミュニケーションはもちろんのこと、資料作成やスケジュールの管理も私の役割に含まれており、同時に多岐にわたる業務に気を配ることが求められるため、大変だと感じることもあります。
しかし、社内の異なる部署と連携し、プロジェクトの全体の流れや、どのような段階を踏んで完成に至るのかといったプロセスを学ぶことができるのは、私が営業として働く上で最も魅力的な点の一つだと感じています。

一年目から多くの業務をサポートいただきながら、様々な経験を積むことができ、常に成長できる環境がPublicis Groupe Japanの魅力の一つだと考えています。
分からないことばかりの毎日ではありますが、仕事やプライベートのことまで、アドバイスやサポートをくださる方々がたくさんいます。そのおかげで、不安をため込むことなく業務に取り組むことができています。
さらに、Publicis Groupe Japanには異なる国籍やバックグラウンドを持つ多様な社員が集まっており、そのような方々と交流できることも魅力の一つだと感じています。

Business Management

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Satoshi

Business Management

就職先に特別こだわりはなかったのですが、一次面接から最終の四次面接まで一貫してパーソナリティを丁寧に見て下さっているように見受けられました。採用側が大きくなりがちな就職活動ですが、Publicis Groupe Japanは常に対等に【私】と向き合って下さいました。

WEBテストこそないですが、慎重に【人】を見られるため、却って難しいと思います。
【飾らないありのままの自分】で臨める点が非常に良かったです(変に取り繕ってもバレるので自分らしさを忘れないようにするのが吉です。)最終面接(リモート)にて気合を入れるためにスーツで受けた折、「個性が見たいから私服で良かったのに」と仰っていたのがとても印象的でした。

IRのコンサルティング会社かPublicis Groupe Japanかの2択でしたが、上記の採用プロセスにおける就職活動者への向き合い方に加えて、社会学的な興味関心という点で多くの人の目に触れる広告に携わる仕事に惹かれたため、Publicis Groupe Japanに決めました。

※3次の英語面接、英語が苦手過ぎて面接時間中は四苦八苦していましたが、それを乗り越えた達成感も少しは決め手になっていたかもしれません。

輸入車メーカーの担当をしております。1年目(2024年1月時点)のため慣れないことばかりで日々学ぶことばかりです。基本的な業務は、クライアントと社内のクリエイティブ部門・社外の制作会社との間に立ち、プロジェクトの進捗管理や進行を行うというものです。先輩社員の方々について学ばせて頂いております。

月1回の競合他社に関するレポート作成、チラシの構成の作成等々ありますが、直近のお仕事で言えば、新型車両のローンチ案件や、車の販売の際に付帯させて販売する保険商品関連のウェブサイトの改定や、新規に発行されるクレジットカードの案件等々、数多くの案件に従事しております。

初めて私がメインで担当していたキャンペーンの画像や動画が世に出た時には、胸に去来するものがありました。
大学の友人が担当会社のファンなので、仕事と実生活が地続きになっている感じがしてとても良いです。入社する2カ月前にやっと免許を取得したような、車には縁遠い生活をしてきた人間ですが、周囲の先輩方のサポートもあり、仕事にはなっております。

仕事なので喜怒哀楽はあまりないのですが、関係者が多く、自分ではコントロールが出来ない部分もあり、やむを得ない事象が発生すると、悶々とすることはあります。ことを進める前に責任の所在を事前に明らかにしておくことが、相手にとっても自分の精神のためにも肝要だなと思うようになりました。悩んでも仕方がない部分で悩むのは時間の無駄ですので。

入社前と入社後の会社のイメージにあまり差が無いという意味では安心です。面接や入社前の懇談会等、会社を知る機会は十分に与えられているからだと思います。人事の方も気になった点については丁寧に答えて下さいます。

Publicis Groupe Japanの方々は人当たりがとてもいい優しい方が多いなと思っております。社内での人間関係にストレスのようなものはあまり感じたことがありません。

入社前のイメージと異なることと言えば、同じ職種で入社しても担当する会社で業務が全く異なってくる点です。同じ尺度で比較できないという点においては業務成果で関係がギスギスしたりが無いので良いかも知れません。(そもそも人当たりが良い人が多いのでギスギスはしないと思われます。面接官の方の選球眼が見事に光っております。)

先に述べたように、担当する会社の仕事を行い、世間一般のイメージで言う「営業」が行うような新規開拓や売上を立てて成績を上げるというスタイルの業務ではないため、数値目標を個人で達成することに強くやりがいを感じるような人にはモチベーションの維持が難しい仕事のような気がしました。

Business Management

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Akinobu

Business Management

Publicis Groupe Japanに入りたいと思った理由は、3つあります。
1つはもともとクリエイティブが好きで生涯通してかかわっていたかったから
2つ目は自分が昔広告を通して衝撃を受けた気持ちを、今度は生み出す側に回りたいと思っていたから
3つ目は面接をとおして、本当に雰囲気というか、人柄というか、社風というか話していけばいくほどいい会社なんだなというのがビシバシ伝わってきて、そして就職活動で受けていたどの面接よりも、本当に自分を知ろうと、理解しようとしてくれていると感じ、もうここしかないと強く思ったから です!

実際に入ってからも3つ目の印象は全く変わらなくて、なんならどんどん強くなってます。
本当に胸を張って素敵な会社だなと思いますし、入社できて本当に良かったと感じています。

自分は営業なのですが、主にやっていることとしては、クライアントと社内の橋渡しのような役割を行うことです。
よりよいコンテンツを生み出し発信する為に、クライアントが考えていることや思い描いていることを聞き出し、社内のスペシャリストたちに共有し一つの目標に向かって活動しています。

自分の場合ですが、一つのブランドを担当するのではなく、複数のブランドを担当させていただいています。
チームやクライアントごとに雰囲気や仕事の進め方の違いがあり、常に刺激を感じる日々です!

Publicis Groupe Japanに入ってよかったなと思うことは2点あります。1点目はグローバルな環境があるということ。2点目は人が魅力の一つといっても過言ではないほど人が良く、暖かいこと。
1つ目についてですが、本当に様々なバックグラウンドをもつ方々が多く、ある個所では英語が飛び交っており、ある個所では日本語が聞こえる環境があります。そんな環境で仕事をしていくことで、様々な新しい気付きや刺激が毎日のようにあり、そこからどんどん自分の当たり前というか、価値観が一新されているように感じます。
ここで過ごし、様々な人たちと関わればかかわるほど自分の人生が面白くなっていくなと強く感じます。
2つ目は「人」です。Publicis Groupe Japanは本当にかかわる人関わる人、人が良く、温かいなと感じます。新卒で入社し、右も左もわからず不安な様子で何かに取り組んでいたりすると、先輩社員が気さくに声をかけて助けてくれたりといった環境があります。私自身考え込みやすいタイプで、考えすぎてしまって悩んでいた時がありましたが、「どうしたの」と相談を聞いてくれて、本当に救われた経験があります。そんなこと当たり前じゃんと思うかもしれませんが、本当に気さくに、手を指し伸ばしてくれます。また、同期や先輩との距離も近く、よく仕事終わりに一緒に食事に行ったり、クリスマス会や忘年会などを自分たちで企画して開催したりと、プライベートでも仲がよいです。

Media

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Marina

Media

1つ目の理由としては、大学で広告を専攻していたので、広告に携わる沢山の職種があって幅広いクライアントと関わることが出来るからです。
また、Publicis Groupe JapanのHPを見たときに自分の日常にある広告を作っている会社だと分かり、一層気持ちが強くなりました。
2つ目の理由は、自由な社風です。自分の中でファッション、ヘアカラー、ネイルなどは仕事と同じくらい大事なことなのでそれを尊重してくれるPublicis Groupe Japanにとても魅力を感じました。

私はメディア部のデジタルチームに所属していて、主にPaid media広告の運用をしています。私は3つクライアントを持っていて、それぞれのキャンペーンプラニング、運用、レポートが主な仕事です。
メディア広告の運用スキル、分析力を身に着けたい人にはぴったりの職種です!

まず、人に恵まれていると感じます。同期をはじめチームメンバーも皆良い人ばかりで居心地が良いです。オフィスに行く日はいつも楽しみです!
仕事面では、新人でも上司のサポートを受けながら沢山チャレンジさせて貰えるので、日々自分の成長を感じることが達成感を感じられて嬉しいです!

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Rhea

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就活の際は、職種がある程度選べて、社風がオープンで、英語を活かせる入社先を探していました。特に大学のサークルやインターンでSNSを運営していたことがあり、新しいプラットフォームを駆使したデジタルコンテンツ制作やクリエイティブで身近な方法で人の心を動かす仕事に興味がありました。そのため職種を絞ってソーシャルチームに応募できたのは大きな決め手でした。
また選考でお話した方全員がとてもフランクでオープンかつ多様で、一人間として向き合ってくれて丁寧に話していただいたのが印象的でした。日系企業に多い堅苦しさを感じなかったのが魅力的でした。

ソーシャルチームでアパレルや観光、飲料ブランドのソーシャルメディアを運営しています。
ソーシャルの業務は幅広くブランドごとでも違った仕事を担当しています。SNSのコンテンツプランニングやアイディア出しから始まり、コンテンツ制作、投稿、パフォーマンス分析・報告が主な業務の流れです。
またそれ以外でも、最新のトレンドをリサーチし報告することや、ブランド全体のSNS戦略を設計することもあり、業務内容は多岐に渡ります。
ブランドによっては、自分でコンテンツを提案して実際に動画を撮影・編集し投稿することもあり、自分の制作物が世に出されるのを見るのはとてもやりがいになります。

前の質問とつながりますが、1年目から様々な仕事を任せられるのがやりがいです。ソーシャルチームでは戦略立案やプランニングから最後の報告まで全過程を経験させてもらい、成長スピードの速さを実感します。サポートもしっかりしてもらえるので困ったら相談でき、また私は未経験ながら動画撮影・編集やコピーライティングなどのクリエイティブな仕事に興味があり、実際に担当できる機会を頂けました。未経験でも様々なことに挑戦できる環境があるのはとてもやりがいになります。
また、選考中に感じたオープンで自由な雰囲気も、実際に入社してから入ってよかったと思うことです。様々なバックグラウンドの社員とフラットにコミュニケーションできて、とても仕事がしやすい自由な環境です。

Social

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Towa

Social

学生時代の経験からビジネスにおける広告・マーケティングの影響力、特にSNS発信の重要性を実感し、就職先を選ぶ際は人や物事の魅力をSNSやメディアを通じて発信していく仕事がしたいと考えていました。その中で、Publicis Groupe Japanを選んだ主な理由は2つあります。

1つ目は、Publicis Groupe Japanでは職種を絞って応募ができるため、他の企業とは異なり、大きな会社でも自身が興味を持っているSocialに必ず携わることができるという点です。採用プロセスの中で学生時代のSNS運営経験を活かし、自身のやりたい仕事ができると確信できたことは、就職先を選ぶ上で大きな決め手になりました。

また、学生時代の海外経験を生かし、グローバルな環境で働きたいという考えがあり、多様性を重視したオープンなPublicis Groupe Japanの雰囲気は非常に魅力的でした。採用課程で一緒に働くチームの方と実際にお話ができ、カジュアルでオープンな社風が伝わってきたことで、入社を決断したいという気持ちが一層強くなりました。

Socialチームでアパレルメーカー・製薬会社の2つのブランドを担当しております。
入社当時は知識もなく、わからないことばかりでしたが、尊敬できる先輩方に助けられ少しずつ業務に慣れていきました。

Socialの魅力の1つはブランドのアカウント運営をする上でアカウントマネジメント、市場調査、戦略立案、コンテンツ企画/作成、投稿パフォーマンス分析など全てをチーム内で行う場合が多くあることです。大変な時もありますが多岐にわたる業務に携わることで、学びが多く、日々刺激的な仕事をできていると感じています。SNSでは数字で結果が顕著にでるので、自身の携わったコンテンツの反響をすぐに確認できる点にもやりがいを感じています。

最近ではクライアントと協力して、より大きなキャンペーンの企画と実行に携わっており、チームのアイディアが形になるのがとても楽しみです。

自由で風通しの良い企業文化です。新卒であっても、アイディアや考えを積極的に聞いてもらえ、仕事を任せてもらえる機会がたくさんあります。自分が「こういった仕事がしたい!」と発言すれば、上司が希望を理解しサポートしてくれる文化にもとても感謝しています。私は入社前のイメージ通り、多様性に溢れ、自由で、ロジカルとクリエイティブの両面を活かせる仕事ができる環境だと感じています。

入社後は週に一度の上司とのキャッチアップミーティングがあり、わからないことがあればいつでも質問できる環境が整っており、とても助かりました。

同期や年齢の近い先輩方とのBBQやご飯会も定期的に開催されており、プライベートでも仲良く楽しむことができています。

Business Director / Business Management

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Group Account Director / Business Management

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Copywriter / Creative

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Social Content Assistant / Social

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Production Engagement Lead / Integrated Film

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Manager, Experience Strategy / Experience Lab

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Executive Assistant / Management

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Head of Product / Media

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